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2009年10月30日 (金)

めっちゃ長々ですから・・・

〜gremz(グリムス) 気候変動 植林・植樹 砂漠化 キーワード 実験中〜

今日の記事・・・めっちゃ長いです ( ̄◆ ̄;) ホンマニ~

 
 

師匠Tシャツや~脱走犯Tシャツを買ったところから~

メルマガが~届くんですよ~

いろんな情報を載せてくれるので~読んでるんですけど・・・

今日来たメールに載ってた物語を紹介しますね・・・

知ってる人、多いかもしれませんけど・・・ けっこう有名

 

「13年後のクレヨンしんちゃん」とゆ~物語です

めっちゃ長いので~お暇な人だけど~ぞ m(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン

 
僕はシロ、しんちゃんのともだち。

十三年前に拾われた、一匹の犬。

まっ白な僕は、ふわふわのわたあめみたいだと言われて。

おいしそうだから、抱きしめられた。



あの日から、ずっといっしょ。

「行ってきマスの寿司~~~~~~。」
あいかわらずの言葉といっしょに、
しんちゃんは家から飛び出していった。


まっ黒な上着をつかんだまま、
口に食パンをおしこんでいるところを見ると、
今日もちこくなんだろう。


どんなに大きな体になっても、
声が低くなっても、
朝に弱いのは昔から。


特に今年は、
しんちゃんのお母さんいわく『ジュケンセイ』というやつだから、
さらにいそがしくなったらしい。



たしかに、ここのところのしんちゃんは、
あんまり僕にかまってくれなくなった。


しかたのないことだとしても、なんだかちょっと、うん。
さみしいかもしれない。


せめてこっちを見てくれないかな、
と言う気持ちと、がんばれという気持ち。

その二つがまぜこぜになって、
とにかく少しでも何かしたくなって。

小さくほえてみようとしたけれど、
出来なかった。


なんだかとても眠たい。


ちかごろ多くなったこの不思議な感覚、
ゆっくりと力が抜けていくような。

あくびの出ないまどろみ。

閉じていく瞳の端っこに、
しんちゃんの黄色いスニーカーが映って。


ああ今日もおはようを言い損ねたと、どこかで後悔した。
ぴたぴたとおでこを触られる感覚に、急に目が覚める。

いっぱいに浮かんだ顔に、おもわず引きぎみになった。

ひまわりちゃんだ。
「シロー。朝ご飯だよ。」

そう言いながらこちらをのぞき込んでくる顔は、
しんちゃんに似ていて。
やっぱり兄妹なんだな、と思う。

「ほら、ご飯。」
ひまわりちゃんは、
片手で僕のおでこをなでながら、
もう片方の手でおわんを振ってみせる。

山盛りのドッグフード。

まん丸な目のひまわりちゃん。

あんまり興味のない僕のごはん。

困った顔のひまわりちゃん。

僕は、それをかわるがわる見ながら、迷ってしまう。



お腹は減っていない。

でも食べなければひまわりちゃんは、
もっと困った顔をするだろう。

でも、お腹は減っていない。



ひまわりちゃんは、悲しそうな顔になって、
僕の目の前にごはんを置いた。

そして、両手でわしわしと僕の顔をかきまわす。

ちょっと苦しい。

「お腹減ったら、食べればいいよ。」
おしまいにむぎゅうっと抱きしめられてから、そう言われた。

ひまわりちゃんは立ち上がると、
段々になったスカートをくるりと回して、
そばにあったカバンを持つ。
学校に行くんだ。

いってらっしゃいと言おうとしたけれど、
やっぱり言う気になれなくて。
僕はぺたんとねころんだ。

へいの向こうにひまわりちゃんが消えていく。
顔の前に置かれたおちゃわんを、
僕は鼻先ではじに寄せた。



お腹は、ぜんぜん空いていない。



ごはんを欲しいと思わなくなった。

おさんぽにも、あんまり興味はなくなった。

でも、なでてもらうのは、まだ好き。

抱きしめられるのも、好き。



『ジュケンセイ』っていうのが終わったら、しんちゃんは。
また僕をいっぱい、なでてくれるのかな。
抱きしめてくれるのかな。

そうだといいんだけど。




目を開くと、
もう辺りはうすむらさき色になっていて。
また、まばたきしているうちに
一日が過ぎちゃったんだと思う。

ここのところ、ずっとそうだ。

何だかもったいない。

辺りを見回して、鼻をひくひくさせる。
しんちゃんの匂いはしない。


まだ、帰ってきてないんだ。


さっき寄せたはずのおちゃわんのごはんが、
新しくなっている。

お水も入れ替えられている。

のろのろと体を起こして、お水をなめた。

冷たい。

この調子なら、ごはんも食べられるかと思って少しかじったけれど、
ダメだった。

口に中に広がるおにくの味がキモチワルイ。
思わず吐き出して、もう一度ねころがる。

夢のなかは、とてもしあわせな世界だった気がする。
僕はまた夢を見る。


しんちゃんと最後に話したのは、いつだっただろう。


僕はしんちゃんを追いかけている。
しんちゃんはいつものあかいシャツときいろいズボン。
小さな手は僕と同じくらい。

シロ、おて
シロ、おまわり
シロ、わたあめ

『ねえしんちゃん。
僕はしんちゃんが大好きだよ。』
『オラも、シロのこと、だいすきだぞ。
シロはオラの、しんゆうだぞ!』


わたあめでいっぱいのせかいは
いつもふわふわでいつもあったかで
いつまでもおいかけっこができる


いつまでも


また朝がきた。
でも、その日はいつもと違っていて
しんちゃんのお母さんが、僕を車に乗せてくれた。

しんちゃんのお母さんの顔は、
気のせいか苦しそうだった。



車はまっ白なお家の前で止まって、
僕は抱きしめられたまま下ろされる。

そして一回り大きなふくろの中につめられた。

まっくらだ。どうしようか。

昔なら、びっくりしてあばれてしまったかもしれない。
でも今は、そんな力も出ない。

とりあえず丸くなると、体がゆらゆらとゆれた。
それがしばらく続き、次にゆれが収まって、
足もとがひんやりとしてくる。

いきなり辺りがまぶしくなった。
目をぱしぱしさせていると、
変なツンとした匂いがする手につかまれ、持ち上げられる。
いっしゅんだけ体が宙に浮いて、
すぐに冷たい台の上に下ろされた。

まっ白い服を着た人が、目の前に立っている。

そばには、しんちゃんのお母さん。
二人が何かを話している。白い人が、僕の体をべたべた触る。
しんちゃんのお母さんが、泣いている。




どうして泣いているのか解らないけれど、
なぐさめなくちゃ。

でも、体が動かない。またあの眠気がおそってくる。
起きていなきゃいけないのに。

なんとか目を開けようとしたけれど、ひどく疲れていて。
閉じていく瞳を冷たい台に向ければ、
そこに映るのはうすよごれた毛のかたまり。


なんて、みすぼらしくなってしまったんだろう。


ああそうか、僕がこんなになってしまったからなんだ。

だからなんだ。

だからしんちゃんは、僕に見向きもしないんだ。

おいしそうじゃないから。
あまそうじゃないから。


僕はもう、わたあめにはなれない。


わたあめ。
ふわふわであまあまの、くものかたまり。


いちど地面に落ちたおかしは
もう食べられないから。

どんなにぽんぽんはたいても
やっぱりおいしそうには見えないよね。


だけど、君はいちど拾っててくれた。

だれかが落として
もういらないって言ったわたあめを。

だから、もういいんだ。





何かにびっくりして、僕はまた戻ってきた。

見なれた僕のお家。
いつもの匂い。
少しはだざむい、ゆうやけ空。

口の中がしょっぱい。


「なんで!!!!!!」


いきなり、辺りに大声が響いた。

びりびりとふるえてしまうような、いっぱいの声。
重たい体をひきずって
回り込んで窓からお家の中をのぞきこむ。

しんちゃんのお父さんとお母さん、ひまわりちゃん。
そして、僕の大好きなしんちゃんも。

みんなみんな、泣いていた。




「母ちゃんの行った病院は
ヤブだったに決まってる!! 
オラが、他の病院に連れてくぞ!!!」

しんちゃんが、ナミダをぼろぼろこぼしながら、怒っている。

ひまわりちゃんも、
うつむいたまま顔を上げようとしない。

「しんのすけ、落ち着け。仕方ないんだ。」
しんちゃんのお父さんが
ビールの入ったコップをにぎりしめたまま呟いている。

「仕方ないって、
父ちゃんは…ホントにそれでいいの!!!???」

「良いわけないだろ!!!!!」

しんちゃん以上のその大きな声に、
だれもなにも言わなくなった。

その静かな中に
しんちゃんのお父さんの低い声が、ゆっくりひびく。



「しんのすけ、良く聞け。いいか、生き物は何時かは死ぬんだ。
 それは、俺たちも同じだ。……もちろん、ひまやお前の母さんもそうだ。
 それが今。その時が、いま、来ただけなんだよ。解ってたことだろう?」


しんちゃんは、なにも言わない。しんちゃんのお母さんも、続ける。


「あのね、ママが最初ペットを飼うのに反対したのはね、そう言う意味もあるの。
 しんちゃんに辛い思いをさせたくなかったから…ううん。
 私自身が、そんな辛いお別れをしたくなかったから。だから、反対してたの。
 でも、もうこうなっちゃった以上、仕方ないでしょう?
 せめて、最期を看取ってあげることが、私たちに出来る一番良い事じゃないの?」


「最期って!!!」


しんちゃんが泣いている。ぼろぼろ泣いている。

手をぎゅっとにぎりしめて。
僕よりもずっと大きくなってしまった手を、ぎゅっとかたく。




僕の体のことは、たぶんだれよりも僕自身が一番知っていて。
でも、いいと思っていた。
このままでもいいって。
だって夢の中はあんなにもあったかくてあまくって。

だからずっとあそこにいても、かまわないと思ってたんだ。

それじゃだめなの?


しんちゃんがこっちを見た。

しばらく目をきょろきょろさせたあと
僕を見付けて、顔をくしゃくしゃにさせる。


「シロ。」


名前を呼ばれた。本当に、ひさしぶりに。


わん。


なんとか声が出た。本当に小さくて、
ガラスごしじゃあ聞こえないかと思ったけれど。

でも、たしかにしんちゃんには届いた。

しんちゃんが近付いてくる。
窓を開けて、僕に手をのばして。

「大丈夫、オラが、何とかしてやるぞ。」



やっと抱きしめてくれたしんちゃんの胸は
いっぱいどくどく言っていて、
夢の中の何十倍も、とってもあったかかった。

ねえ、よごれたわたあめでも。




僕は夢を見る。

何度目になるかはわからない夢。

でも、それは今までとはちがう夢。




僕は段ボール箱に入っていて
そのはじをしんちゃんがヒモで三輪車に結びつけている。

三輪車がいきおいよく走る。
箱ががたがたゆれて、ちょっときもちが悪い。

ふいに、その箱から引っぱり出され、
僕は自転車のかごに乗せられた。

小さな自転車。運転しているのはしんちゃん。
せなかにはまっ黒なランドセル。

シロに一番に見せてやるぞって、
嬉しそうにしょって見せてくれたランドセル。

まだまだ運転は下手だったけど、
とってもあたたかかった、春。





自転車のかごが一回り大きくなる。

くるりとまわると、しんちゃんが今度は、
まっ白なシャツを着ていた。

自転車も、新しくなっている。
もうよたよたしていない。スピードも、速い。

そういえば、よくお母さんに怒られたとき、
ナイショだぞって僕を、
こっそりフトンの中に入れてくれたよね。

もちろん次の日には、お母さんに怒られるんだけど、
それでもやめなかった。


二人だけのヒミツがあった
きらきらしてまぶしい、夏。




ぼんやりしていたら、ひょいっとかごから下ろされた。

代わりに自転車を押しているしんちゃんのとなりに並んで歩く。

しんちゃんはずいぶん背が伸びて、
お父さんと変わらないくらいになった。

お母さんといっしょに使っている自転車が、ぎしぎしと音を立てる。

でも、どんなに大きくなっても、
きれいな女の人に目がいくのは変わらない。

こまったくせだなあと思いながらも、どこか安心してる僕がいる。


いつまでも変わらないでいて欲しかった
少しだけ乾いた風が吹く、秋。






寒い冬。
あんまり話してくれなくなった。

おさんぽも、少なくなって。

こっちを見てくれることも少なくなった。

見えるのは横顔だけ。

楽しそうな、悲しそうな。ぼんやりした、
困った。怒っているような、悩んでいるような。

そんな、横顔だけ。


寒い冬。小屋の中で
ひとりで丸くなっていた、冬。


寒かった冬。でも、冬は春への始まり。

あたたかな春への始まり。

僕は丸まって、わたあめのようになって、
あったかいうでの中で。

春の始まりをまっている。

たとえそれがほんのいっしゅんのものでも。



かしゃん
という、なにかがたおれる音がして、僕は目を開けた。

電灯がぽつりぽつりとついた、暗い道の真ん中で、
見なれた自転車が横になっている。

のろのろと首を上げると、しんちゃんの前髪が顔に当たった。
道のはじっこのカベに、
もたれかかるようにしてしゃがみ込むしんちゃん。

その体はひっきりなしにふるえていて、
とても寒そうだった。

僕を抱きしめたまま、動こうとしないしんちゃん。

しんちゃんに抱きしめられたまま、動くことができない僕。

ああだれか僕の代わりに、しんちゃんを抱きしめてあげて。


「ごめんな、ごめんなシロ。オラ、何にも出来なかった。」

ぽつりぽつりと、しんちゃんが話しかけてくれる。

「いっぱい病院回ったんだ、でも、どこも空いて無くて。
 空いてるトコもあったんだけど、大抵シロを一目見ただけで…何も。
 あいつらきっとお馬鹿なんだぞ。お馬鹿だから、何にも出来ないんだ。」

しんちゃん、泣いてるの? ねえ、泣かないで。

「でも、ホントにお馬鹿なのは……オラだ。」

しんちゃんなかないで。

「オラっ……シロがこんなになってるの、気付かなくて…!!
 ずっと、一緒にいたのに…親友だって……
思ってたのに、なのに!!!」

なかないで、もういいから。

「シロっ…………。」


しんちゃんが泣いている。

僕はなにもできない。

せめて元気なところを見せようと思って
僕はしんちゃんのほっぺたをなめた。

しんちゃんのほっぺたは、少しだけ早い春の味。


僕がメスだったら、しんちゃんのために子供を作っただろう。

僕が居なくなっても、寂しくないように。


僕がわたあめだったら、しんちゃんのためにせいいっぱい甘くなっただろう。

僕が食べられても、甘さが少しでも長く口にのこるように。


僕が人間の手を持っていたら、しんちゃんを抱きしめただろう。

僕がしんちゃんにもらった、温もりを返すために。


僕が人間の言葉をしゃべれたら。



きっと、いっぱいいっぱいのありがとうとだいすきを、君に。

ひっきりなしにこぼれるナミダをなめながら、僕はあることに気が付いた。

僕はここを、今しんちゃんがすわりこんでいるここを、知っている。

ここは、僕と君が初めて会ったところ。

僕と君との、始まりの場所。


僕は待っていた。

あきらめながらも、いつか。

いつか、おっこちたわたあめでも。

おいしいそうだって言ってくれる人が。

ひろいあげて、ぱんぱんってして。

まだ食べられるぞって、言ってくれる人が、来てくれるって。


「シロ。」


名前をよばれて、僕は顔を上げる。
しんちゃんが、笑っていた。

まだまだナミダでいっぱいの顔で、それでも笑っていた。


「シロ、くすぐったいぞ。
 そんなにオラの涙ばっか舐めてたら、しょっぱい綿飴になるぞ。
 しょっぱいシロなんて、美味しそうじゃないから。
 だからシロ、オラ、待ってるから。
 今度はオラが待ってるから。」

しんちゃん。


「だから、もう一度、美味しそうな綿飴になって。
 そんでもって、戻ってくるんだぞ。」

だいすき。


ぼくはしんちゃんに抱きしめられながら、さいごの夢を見る。

もういちど、わたあめになる夢を。

もういちど、おさとうになって、とかされて。

くるくるまわって、あまい、あまいわたあめになる。


目ざめたときに、だれよりも、
君がおいしそうだって言ってくれるわたあめになるために。


ふわふわのわたあめ。さくらいろの、あったかなわたあめ。
君が大好きだっていうキモチをこめた、君だけのわたあめ。


僕はシロ、しんちゃんのしんゆう。十三年前に拾われた、一匹の犬。

まっ白な僕は、ふわふわのわたあめみたいだと言われて。

おいしそうだから、抱きしめられた。


僕はシロ、しんちゃんのしんゆう。

今度はさくらいろの、ふわふわのわたあめになって。

君に、会いに行くよ。


おしまい
 
 

人間の1日は~ワンコのおおよそ10日に値するんだそ~です

って~ことは、6時間の留守番だと~ワンコにとっては~2日半・・・

そりゃ~さびしいですよね?

帰ってきたら~大歓迎ですよね?

お留守番させないわけにいかないので~一緒に入れる時間を大切に

大切にしている 母 と Jr ・・・

明後日から~3日間休みなので~いっぱい遊ぼうと思ってます!

 

みなさんも~愛犬と幸せな時間を♪

 
豚鼻あげるから~

ジュニアは~明日もお留守番よろしく♪ ( ̄◆ ̄;) ガンバッテクレ~

 

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コメント

一日が十日かぁ・・・・
そう考えるとせつないね
もっと一緒にいられる時間大切にしないといけないね

投稿: かなこ | 2009年10月30日 (金) 21時31分

すごい、大作ですね!
また、改めて拝見させていただきます。
なぜって?あと2時間たらずで日が変わってしまうので。coldsweats01

ところで、なぜ豚鼻?
気になりつつ、すいませんが、引き上げさせてもらいます。

投稿: でぴょん | 2009年10月30日 (金) 21時47分

最後までキッチリよみました。
途中見えなくなりました(涙

私ももっともっと一緒の時間を大切にしようと、
改めて思いました!

投稿: アイリーママ | 2009年10月30日 (金) 23時30分

だめだわ 母。
ティッシュがなくなったわ。 買ってきてちょうだい。
確か シロって、悲しい生い立ちだったわよね。
お母さんなんて 壮絶な最期だったのよね。
そう考えると、こんなに しんちゃんに泣いてもらったシロは 幸せ。
あーもー 私 頭痛くなるのよ。 どうしてくれんのよ。
あーもー 母のバカ …

投稿: のりじ | 2009年10月30日 (金) 23時32分

もどってきて、最後まで読ませていただきました。
うちも、いつかはそういう時がくるのかな?と思うとしんみりしてしまいました。
それから、亡くなった作者のこともダブりました。
幸いなことに、しんちゃんはサザエさん方式で放送は続くようですね。

投稿: でぴょん | 2009年10月30日 (金) 23時52分

(TωT)

投稿: もるぽぽ | 2009年10月31日 (土) 04時54分

夕べ・・・立ち寄ったけど・・・切な過ぎてコメント出来なかったわ・・・
今朝も、来たけど・・・
2度も泣いちゃったじゃん・・・
そうだよね・・・そうだよ・・・一緒に居れる時間を大切にだよね・・・

投稿: エイムママ | 2009年10月31日 (土) 09時27分

今朝5時くらいに 目覚めて 布団の中でよんでしまった・・・・・・・・・・sweat02
朝から 目が真っ赤で 腫れてるの どうしてくれるのよ・・・・crying
1日が 10日なんだね・・・・・・・・一緒の時間 大切にしないと note

投稿: 元気君のママ | 2009年10月31日 (土) 09時35分

ったく・・泣くもんか、絶対泣くもんか!!って思いながら読んで・・
無理っ!途中で読めなくなっちゃって、涙を拭きながらまた読んで
また泣いてしまいましたweep

愛する我が子(ワンコ)と一緒に過ごせる幸せ・・感謝しなきゃね。

投稿: ちびにゃん♪ | 2009年10月31日 (土) 14時30分

私2回来ちゃいましたよー!
1回目読むだけで終わっちゃって今コメントしに…
一緒の時間大事にしなきゃですよね…ホントに…
6時間の留守番が2日半って…
長すぎますよね。涙
そりゃ大喜びしますよね><

投稿: ひかる | 2009年10月31日 (土) 15時22分

アカン・・・涙が・・・頭が痛い・・・

やっと、仕事が一段落して
喉の痛みも治りかけなのにぃ
私も泣くと頭が痛くなるの~
どぼじでぐれるのよ~

でも、この物語を読んで
一緒にいられる時間・・・
いつも、思ってるつもりでも
もっと大切にしようと思ったわ☆

投稿: はなまま | 2009年10月31日 (土) 17時01分

途中から読むの止めました・・・。
苦手なんですぅ〜〜〜cryingcryingcrying
前に、ブログでも紹介した「星守る犬」だって
買って後悔したくらい、滝の涙でした。

私も、少しでも留守番をさせないように・・って
いつも最大限の努力してますっ!
そしたら、ワン可の場所以外は ほとんど行かなくなって
飲みに行くのは、短時間で帰りたいから近所だけ(笑)
遠くに住む友人とは、疎遠になってしまったけど
覚悟で飼ったからいいんですぅ〜。

投稿: まあた | 2009年10月31日 (土) 20時58分

かなこさま♪

寿命から換算すると~1日が10日ぐらいなんだって~
体内のサイクルから換算すると~7時間ぐらいのサイクルなんだって~
人と比べると~人の1日は~ワンコにとって約3日らしいよ~
だから~一緒に長時間のお出かけとかは~ワンコには辛いから~
こまめに休憩とってあげなきゃいけないんだって~

大切にしたいね~してるつもりだけど・・・ジュニアに伝わってるかな~(-_-;)

投稿: ジュニアの母 | 2009年10月31日 (土) 21時32分

でぴょんさま♪

大作・・・すんませんコピペしただけで~周りを飾っただけです(-_-;)

豚鼻は~お留守番のお供なんですよ(笑

投稿: ジュニアの母 | 2009年10月31日 (土) 21時34分

アイリーママさま♪

読んでくれて~ありがと~♡
アイリーママは~ホント大切にしてると思うよ~あ・・・アイリー家全員だった
ジュニア家、まだまだ未熟なもんで~見習わなきゃいけない・・・(-_-;)
ホント4ワン、幸せだよね~
いっぱい、いい時間過ごそうね♪

投稿: ジュニアの母 | 2009年10月31日 (土) 21時38分

のりじさま♪

オロ(・_・ )( ・_・)オロ
え?
ティッシュですか??
うちも~切れてるんですけど?

母も~泣くと頭ガンガンするの~
独りで痛いの嫌なんで~だから~おすそわけ♡

投稿: ジュニアの母 | 2009年10月31日 (土) 21時42分

でぴょんさま♪

おかえりなさ~い♪

母ねワンコ2匹と~ニャンコ1匹とお別れしてるから~
そうゆ~時が来るのは~1日でも遅く来てほしいと~思ってるの

クレヨンしんちゃん、続くんだよね~母、しんちゃん好きなんだよね♪

投稿: ジュニアの母 | 2009年10月31日 (土) 21時46分

もるぽぽさま♪

(○`・ェ・)ノ゙ ナデナデ

投稿: ジュニアの母 | 2009年10月31日 (土) 21時48分

エイムママさま♪

母、読むたびに泣いちゃってる(T_T)

エイムママに~愛されてエイムは~幸せだな~って、いつも思うよ・・・
母、エイムママの真似できないもん(-_-;)

母のせいいっぱいの~時間と気持ちで一緒に過ごすことしか~できないの・・・
それでも~ジュニアが母大好きっていってくれるのが~とっても愛おしいんだ~

投稿: ジュニアの母 | 2009年10月31日 (土) 21時55分

元気君のママさま♪

(=_=) こんな感じですか?
え~ど~することもできないんで~冷やしてください・・・ニゲロ((((((へ(。><)ノ

うん、一緒の時間大切にしよ~ね♡

投稿: ジュニアの母 | 2009年10月31日 (土) 21時57分

ちびにゃん♪さま♡

え?
『ったく・・』って~なんで~母、責められるの?
母、Mじゃないんですけど・・・(-_-;)

1日でも長く~1秒でも長く~一緒にいられるように祈って~
一緒にいられたことに~日々感謝だよね♪

投稿: ジュニアの母 | 2009年10月31日 (土) 22時01分

ひかるさま♪

うん、母も~大喜びしてるジュニアを~怒ったことないよ
すんげ~いたずらしてても~怒ったことないよ?
あ・・・1回だけあるわ(笑
留守番して~さみしくても~ジュニアは~怒らないもんね・・・

明日は~何して遊ぼうかな~♪
・・・その前に~衣替えしなきゃ(-_-;)

投稿: ジュニアの母 | 2009年10月31日 (土) 22時06分

はなままさま♪

今日、はなまま来なかったら~メールしようと思ってた(笑
仕事忙しいって~いってたから~どこのブログにも~いなかったし~
でも~体調悪くてぶっ倒れてるのかな?とも~思ってた(-_-;)

頭痛いの?
ナロンエースしかないけどいい?

投稿: ジュニアの母 | 2009年10月31日 (土) 22時09分

まあたさま♪

うん、うん、よくわかってるよ~まあたさんが~がんばってるの♪

のぞみちゃんは~幸せだよ~きっと伝わってるよ!!
遠くに住む友人は~おうちへ呼び寄せちゃいなさい♡

投稿: ジュニアの母 | 2009年10月31日 (土) 22時12分

。゜゜(´□`。)°゜。これはやばい…涙腺が。涙腺が。。。
ワンコの留守番って半日だけでもそんな長いんや(´・ω・`)ショボーン

もっと遊んであげなきゃ一緒にいなきゃ、改めて思いなおしました(´;ω;`)ウウ・・・

投稿: 15ママ☆ | 2009年10月31日 (土) 22時43分

ごめんね、心配かけて・・・
のりじさんにも、心配してもらってて
でも、なんか嬉しい~♪♪ ありがと~

今週は特に帰りが遅くてね・・・
喉も痛くて、お昼休みに病院行って頑張ったわ~
これからは、一言でもコメ入れようと思った!

毎年11月から3月、5月が忙しいんだけど
今月は特別・・・昨日は出来た~!って感じ♪
ボスも入れて全員で7名の小さな税理士事務所なの・・・
税金の事なら税理士さんに~
あ、私はただの事務員よ♪

投稿: はなまま | 2009年10月31日 (土) 22時45分

15ママ☆さま♪

2ワンがいるから~お留守番も少しは楽しいのかもよ~ジュニアより(笑

この子たちには~あたしら家族しかいないんだもんね・・・
大切に過ごそうと思うよね♪
明日、午前中は~天気もつかな?
ラスが~ご機嫌いいと~いいんだけど~(爆

投稿: ジュニアの母 | 2009年11月 1日 (日) 00時23分

はなままさま♪(2投目分)

母も~調子悪いんだよ~(-_-;)
2週間微熱が出たまま仕事で~やっと下がったと思ったら~
今日は~肩がこって~頭痛と吐き気がして~仕事から帰ってから~しばらく寝てた

お互い、ゆっくり休もうね~♪

投稿: ジュニアの母 | 2009年11月 1日 (日) 00時28分

2週間微熱は、ちょっと心配だよ~~
何か病気かもしれないよ~微熱が続くこと多いみたいだから・・
あたしも、アレルギー花粉症の時は、そんな感じになるけど・・・

お大事にね~~

投稿: もるぽぽ | 2009年11月 1日 (日) 12時07分

ほんと、2週間微熱は心配・・・
明日、病院行けそうなら行ってね!
 
お大事にね♪

投稿: はなまま | 2009年11月 1日 (日) 14時33分

もるぽぽさま♪

心配してくれて~ありがと~♪
水曜日に病院にいって~点滴と血液検査とお薬もらってきたの~
微熱は~下がったんだけどね~肩こりがひどかったのよ
雨の前日って~元々頭痛がひどいから~それも+で~昨日は最悪だった(-_-;)

投稿: ジュニアの母 | 2009年11月 1日 (日) 18時04分

はなままさま♪

ちゃんと~水曜日にいったんだよ~病院は~
今さ~病院インフルだらけでしょ?
よっぽどじゃないと~覚悟して病院いけないんだよね~(-_-;)

今日は~午前中楽しんできたから~いい気分転換になったわ(笑
びっくりすることも~あったんだけど・・・
夕方15ママたちがバブりに来た時に~マンガ借りたから~
今日はマンガ読んでゆっくり過ごす予定なの♡

投稿: ジュニアの母 | 2009年11月 1日 (日) 18時08分

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